セミナー情報

「シングルソースデータ」がデジタルマーケティング施策の成功率を飛躍的に高めるワケとは?~顧客への深い理解を導く「シングルソースデータ」活用の最前線~

img

自社Webサイトで何ができる?何に取り組むべき?と手探りの小売・流通業の方必聴!

Webでのお問い合わせ、予約申し込み、購入等、消費者に向けたビジネスを展開している方にとって、Webを活用することは当たり前になりました。

近年、超有効な手法として「シングルソースデータ」の活用が注目されています。

この「シングルソースデータ」により、購買率の高いユーザーを見つけることや、精度高いメッセージ配信、消費者に求められるWebサイトの創出が容易になるというのです。

では、それはどのようなものなのでしょうか?
どう活用すべきなのでしょうか?

本セミナーでは、徹底的に解説していきますので、ご興味ある方はぜひご参加ください。

セミナー概要

◆セミナー名:
「シングルソースデータ」がデジタルマーケティング施策の成功率を飛躍的に高めるワケとは?~顧客への深い理解を導く「シングルソースデータ」活用の最前線~
◆日時:
2016年7月28日(木)16:00~17:00
◆場所:
株式会社クロス・コミュニケーション 本社
〒163-1424 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー 24F 地図
◆参加費:
無料 ※事前登録制
◆定員:
50名 ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。

プログラム

以下を予定しています。

  • クロス・コミュニケーションが保有するシングルソースデータとは
  • シングルソースデータの仕組み
  • コンシューマー嗜好性クラスタとビックデータで何が出来るのか
  • シングルソースデータ の活用モデル

講師略歴

株式会社クロス・コミュニケーション
エグゼクティブリサーチャー
梅山 貴彦

マーケティングリサーチに関する20年以上の経験を持つ。
IDC Japan株式会社調査担当副社長時に、ITアナリストとして8年間に渡りインターネット、 パソコン、情報端末、ソフトウェア、ネットワーク、コミュニケーションなどの分野における調査業務を統括。
その後、イーシーリサーチ株式会社代表取締役を経て、2009年より当社に入社。エグゼクティブリサーチャーとして調査分析の統括を行う。 IT分野、EC、消費財、自動車などの様々な分野を担当しており、各種の多変量解析に精通し、購買行動のモデル分析などの意識決定に活用できる分析手法を得意としている。

注目事例紹介