セミナー情報

分析したけれど、結局何をすれば良いの?とお悩みの方必見!

高度な仮説検証・改善サイクルを導く!
最新鋭のデータ活用メソッドとは?

img

“使えない分析”から抜け出し、課題解決のための具体策・改善案までを導くファクトベースでのデータ活用とは?

販売データ、広告配信データ、ユーザーの行動データ等、多様なデータをマーケティングに役立てようという取り組みが広がる現在、多くの企業が分析から得た知見を次なる施策に活かそうとしています。 ただ、分析してはみたけれど「結局何すれば良いかわからない」という声も。

そこで、本セミナーでは、そのような方に向けてデータ活用の現状・課題やデータの種類などの基礎知識を整理・解説!
その上で、高度な仮説検証~具体策・改善案を導くための最新の考え方であるファクトベースのデータ活用法についてご紹介いたします。

複雑なデータの世界について、体系的に学びたい!本当に成果を向上させるための考え方が知りたい!という方は、ぜひ奮ってご参加ください。

セミナー概要

◆セミナー名:
高度な仮説検証・改善サイクルを導く!最新鋭のデータ活用メソッドとは?
◆日時:
2016年11月22日(火)16:00~17:00
◆場所:
株式会社クロス・コミュニケーション 本社
〒163-1424 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー 24F 地図
◆参加費:
無料  ※事前登録制
◆定員:
50名 ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。

講師略歴

株式会社クロス・コミュニケーション
取締役
渡邊 純史

大学在学中より某小売チェーンの売上予測モデルの構築に携わる。
そこで学んだデータ解析スキルを生かし、コールセンターの業務効率化のための 自動音声応答システム開発に従事。
その後コンテンツビジネスの事業拡大に伴い、 占いを中心としたPC/モバイル向けコンテンツサービスをエンジニアとして数多く立ち上げる。
2011年8月に株式会社クロス・コミュニケーションの立ち上げに参画し、フィーチャーフォン・スマートフォン向けサイトの開発を主にエンジニア・プロジェクトマネージャーとして多数経験した実績を元に、開発部門を統括。
よりクライアントの収益性を高めるディベロップメントパートナーとして、国内外の多くの解析ツールに精通し、クライアントへの効果的な改善の提案を行う。

エンジニア出身という経歴から、サイトやアプリの仕組みだけでなく多角的に分析する視点を持ち、様々なサイト・アプリの改善に携わっている。

注目事例紹介