DATA DRIVEN
MARKETING
データドリブンマーケティング

こんな課題をお持ちの方に
  • 自社が保有するデータを活用しきれていない。
  • 3rdPartyデータと組みあわせて顧客課題を抽出したい。
  • 分析ができるツールを探している。
  • マーケティングプラットフォームの導入を検討している。

クロス・コミュニケーションの
データドリブンマーケティングにおける強み

  • マーケティングを加速させる
    データ環境作り
    データドリブンな環境においては、複数のデータを保持・分析できる仕組みが必要です。
    当社では複数のデータを管理できるDWHの提供のほか、データを分析しやすい形にするための名寄せや加工といったデータ最適化の支援が可能です。
    また、お客様保有のデータに加え、当社保有データを提供・掛け合わせることで、データドリブンな環境作りをさらに加速させることも可能です。
  • 様々な気づきを与える
    データの可視化
    複数データを掛け合わせることで、様々な要素が見えてきます。当社では、複数のデータを同一グラフチャート上で可視化させるなど、データを横断した分析を支援するための仕組みをご提供致します。
    複数データを用いることで初めて確認できる生活者のインサイトなど、様々な「気づき」を得られるデータ可視化の環境を、簡易にスピーディに導入することを支援致します。
  • 多種多様な経験を持つ
    コンサルタントが対応
    「収集したデータをどの軸で見るべきか分からない」、「なぜこういった結果になっているのか、実消費者に確認したいが、どう聞けばいいのか分からない」など、データドリブンマーケティングの中で運用課題は積みあがっていきます。
    そうした課題に対しては、当社の様々な経験を持つコンサルタントが支援致します。データ分析からの次回アクションプランの策定や、新たなデータ収集をするための調査設計など、データを基点としたお客様のマーケティンング活動を全面的にサポート致します。

データドリブンマーケティング
サービス概要

 データドリブンマーケティングサービスでは、当社保有のパネルから得られたデータや3rd partyデータなど、
複数のデータを活用し、生活者のインサイトを導き出します。
 クロス・コミュニケーションでは、収集したデータを管理するためのDWH(データウェアハウス)の構築や、
データの加工・統合、そして分析用データとしてのアンケートデータの取得など、
データを基点とした一連のマーケティング活動のための土台作りのご支援のほかに、KPI設計やPDCAサイクルプランニングなどのマーケティング運用のご支援もご提供させていただくことができます。

サービス領域について

データドリブンマーケティングのサービス領域は以下となります。

データ収集

多くの企業様で、データが散在している可能性があるため、まずはデータ収集の仕組みが必要です。
当社ではデータの名寄せ・加工を行い、適切な扱いやすいデータとして、目的・優先度に従ってデータを一元管理するDWHを提供しております。

データ可視化

データを収集・管理する仕組みがあっても、データを可視化する仕組みがなくては不十分です。
当社ではお客様のニーズに合わせて、柔軟に可視化・分析が可能なデータ分析ツールをご提供致します。

アクションプラン検討

どのデータを用い、どういったポイントでデータを分析していくべきか、更には分析の結果、新たにどういったデータを獲得していくべきかなのか、その獲得方法を含めた次回アクションプランを提示致します。

アクションプラン実行/効果検証

アクションプランを実施しても、効果検証をしなければ意味がありません。 当社ではアクションプランの実行(運用)から、その結果、新たに蓄積されたデータを用いた効果検証までサポート可能です。
プラン実行前後でデータがどう変遷したか、検証軸のご提案を含めた対応を致します。